サポートについて

Site Support

公開後のホームページメンテナンス

公開したホームページは、常に新鮮さを保ち続けることが大切です。そのための内容の訂正や更新作業は、電話・FAX又はE-mailでご連絡いただくだけで迅速に対応致します。

少しばかりのコストを削減しようとして自分で修正すると思わぬところでページを壊してしまったり、余計なコストと作業が発生してかえって高くついてしまう場合もあります。

当社はお客様が、安心して管理をお任せいただける実績がございます。

他社で制作されたホームページの保守業務もうけたまわっておりますので、ご遠慮なくご相談ください。

ホームページ保守管理費って?

弊社の『ホームページ保守管理費』として、以下の内容を含めております。

ドメインの更新

ドメインは、1年に一回という形で契約期間が決まっているため、契約更新の期限が来ればドメイン会社への支払いがそのタイミングで発生します。
契約の更新を行わない場合には、WEBサイトそのものが公開できなくなってしまうため、必ず維持をするための費用と更新対応の両方が必要になります。

サーバーの更新

サーバーもドメインと同じように、1年に一回という形で契約期間が決まっているため、契約更新の期限が来れば、サーバー会社への支払いがそのタイミングで発生します。
契約の更新を行わない場合には、WEBサイトそのものが公開できなくなったり、メールが使用できなくなったりするので、必ず維持をするための費用と更新対応の両方が必要になります。

SSLサーバー証明書の維持・管理

ドメインやサーバーと違って、サイトが公開できなくなってしまうことは無いですが、期限切れの警告が表示されるので、個人情報を取り扱うWEBサイトの信頼性という意味では重要な項目です。
こちらも維持をするための費用と更新対応が必要になりますし、サーバーへのインストールなどの技術的な作業も併せて発生します。

また、2018年7月24日発表のGoogle Chromeバージョン68からは、SSL対応されていないサイトには、【保護されていない通信】という警告をアドレスバーに強制的に表示させることにブラウザの仕様が変更になりました。
このことからも、常時SSL(https)化されたサイトのみが、SEOの観点からGoogleが決めるスタンダードになったと言えます。
SSLサーバー証明書の維持・管理は、これからのサイトの運用では必須の項目で、重要度が高い保守と考えられています。

ホームページメンテナンス

ホームページ作成をした後に必ず発生する保守は、軽微なテキストの修正や削除、追加などの作業です。WEBサイトを継続し運用していくには必ず発生する保守項目です。

メールアドレスの設定変更、追加

新しく従業員が入社した時や退職した場合には、メール設定の変更、追加作業は必ず発生します。
また、メールの制限容量が小さいサーバーをご利用の場合は、容量がオーバーになった時の初期化もまれに発生します。
専門性が伴う内容なので、こちらも含みます。

 
 

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